生命保険は入るべき?必要な人・いらない人の違いと判断基準をわかりやすく解説

生命保険は入るべき?必要な人・いらない人の違いと判断基準をわかりやすく解説
生命保険は入るべき?必要な人・いらない人の違いと判断基準をわかりやすく解説|プラス少額短期保険

「生命保険って、本当に入るべきなの?」

「貯金や公的保障があれば、生命保険はいらないの?」

「自分は必要な人なのか、不要な人なのか知りたい」

と悩んでいませんか。

結論からいうと、生命保険は、すべての人が必ず入るべきものではありません。

大切なのは、「周りが入っているから」「何となく不安だから」という理由だけで決めるのではなく、自分に万が一のことがあったとき、残された家族にどのくらいのお金が必要になるのかを整理することです。

そのうえで、遺族年金などの公的保障、預貯金、勤務先から受け取れるお金、すでに加入している保険などを差し引き、足りない分がある場合に民間の生命保険を検討します。

この記事では、生命保険に入るべき人・入らなくてもよい可能性がある人の違い、公的保障や貯金との考え方、必要保障額の計算方法など、保険会社として10年以上運営しているプラス少額短期保険が分かりやすく解説します。そして少額から死亡保障を準備できる「家族への思いやり」「家族への思いやり 緩和型」についてわかりやすく解説します。

この記事の結論

生命保険に入るべきかは、「必要なお金 − 公的保障 − 預貯金など」で不足が残るかを基準に考えるのが基本です。不足がなければ無理に死亡保障を増やす必要性は低く、不足がある場合は、その金額に合わせて備える方法を検討しましょう。

1.生命保険は入るべき?まず結論

生命保険は「全員が入るべきもの」ではない

生命保険は、万が一のときに発生する経済的な負担をカバーするための手段のひとつです。

そのため、すでに十分な預貯金があり、自分が亡くなっても経済的に困る家族がいない場合は、死亡保障の必要性が低いこともあります。

一方で、子どもがいる、配偶者が自分の収入に大きく依存している、住宅費や教育費など今後もまとまった支出が続くといった場合は、生命保険で備える必要性が高くなります。

判断の軸は「誰が、いくら困るか」

生命保険に入るべきか迷ったら、まず次の2点を考えてみましょう。

  • 自分が亡くなったときに、経済的に困る人がいるか
  • 必要なお金を、公的保障や預貯金だけで準備できるか

この2点を確認すると、「何となく必要そう」という曖昧な状態から、自分にとって必要かどうかを具体的に判断しやすくなります。

2.生命保険に入る目的を整理しよう

「生命保険」という言葉には複数の保障が含まれる

一般に「生命保険」と呼ばれる保険には、死亡時に備える死亡保険のほか、病気やケガの入院・手術に備える医療保険などがあります。

今回の「生命保険に入るべきか」という疑問では、まず何のリスクに備えたいのかを分けて考えることが重要です。

心配していること考えたい備え
自分が亡くなった後の家族の生活死亡保障
病気・ケガの医療費公的医療保険+必要に応じて医療保障
働けなくなった間の収入減少公的保障・勤務先制度・就業不能への備え
老後の生活費公的年金・貯蓄・資産形成など

死亡保険は、医療費や老後資金のすべてを解決する商品ではありません。目的に合わない保険へ無理に加入しないことも大切です。

3.生命保険に入る必要性が高い人

子どもなど扶養する家族がいる人

子どもがまだ独立していない家庭では、生活費に加えて教育費などが長期間必要になります。

自分が亡くなることで世帯収入が大きく減る場合は、死亡保障を検討する必要性が高いと考えられます。

月31万4,001円

総務省統計局の「家計調査」では、2025年の二人以上の世帯における消費支出は、1世帯当たり1か月平均314,001円でした。

もちろん家庭ごとの差は大きいものの、家計の中心となる人が亡くなっても、住居費・食費・光熱費などの生活費は続きます。生命保険を考えるときは、「収入がなくなった後も続く支出」を確認することが重要です。

※出典:総務省統計局「家計調査報告 2025年(令和7年)平均結果の概要」

家計を主に支えている人

共働きであっても、夫婦の収入差が大きい場合や、一方の収入で住宅費・教育費の大部分を負担している場合は注意が必要です。

「共働きだから保険はいらない」と決めるのではなく、一方の収入がなくなったあと、残った収入で生活を続けられるかを確認しましょう。

十分な預貯金がない人

万が一のことが起きた直後には、生活費だけでなく、葬儀や各種手続き、住まいの変更などによる臨時支出が発生することがあります。

手元資金が少なく、急な支出に対応しにくい場合は、死亡保障を準備しておく意味が大きくなります。

自分の死後に家族へ急な費用負担を残したくない人

子どもが独立した後でも、「高額な保障は必要ないが、葬儀や死後整理などの費用は自分で準備しておきたい」という考え方があります。

この場合は、数千万円単位の保障ではなく、目的を絞った少額の死亡保障が選択肢になります。

4.生命保険に入らなくてもよい可能性がある人

自分が亡くなっても経済的に困る家族がいない人

独身で扶養家族がなく、親族の生活を経済的に支えていない場合などは、大きな死亡保障の必要性が低いことがあります。

ただし、葬儀や死後整理の費用を誰が負担するのかは別途確認しておきましょう。

十分な預貯金・資産を準備できている人

家族に必要な生活費や教育費、死亡直後の臨時支出などを差し引いても十分な資産が残るのであれば、死亡保険の必要性は低くなる可能性があります。

「貯金があるから保険はいらない」ではなく、「必要額を貯金で十分賄えるから保険の必要性が低い」と考えるのがポイントです。

すでに十分な死亡保障がある人

すでに加入している生命保険や勤務先の死亡保障などで必要額を満たしている場合は、新しい死亡保険を追加する必要がないこともあります。

まずは現在の保障内容と保険期間を確認しましょう。

5.公的保障があるから生命保険はいらない?

遺族年金を確認してから不足額を考える

日本には、一定の要件を満たした遺族が受け取れる遺族年金があります。死亡保険を検討する前に、まず自分の家族がどの公的保障を受けられる可能性があるか確認することが大切です。

年84万7,300円+子の加算

日本年金機構によると、2026年度の遺族基礎年金は、昭和31年4月2日以後生まれの「子のある配偶者」が受け取る場合、年額847,300円に子の加算額が加わります。1人目・2人目の子の加算額は各243,800円です。

ただし、遺族基礎年金には受給要件があり、すべての遺族が同じ金額を受け取れるわけではありません。厚生年金に加入していた方の遺族は、要件により遺族厚生年金を受け取れる場合もあります。

※出典:日本年金機構「遺族基礎年金(受給要件・対象者・年金額)」

公的保障があっても「不足があるか」で判断する

公的保障があることだけを理由に「民間保険は不要」と判断するのも、公的保障を考えずに「生命保険が必要」と判断するのも適切ではありません。

大切なのは、公的保障で受け取れるお金を必要額から差し引いたあとに、不足が残るかどうかです。

医療費には高額療養費制度もある

「病気になったときが不安だから生命保険に入るべき」と考えている場合は、死亡保障とは別に、公的医療保険も確認しましょう。

厚生労働省によると、高額療養費制度では、医療機関や薬局で支払う医療費が所得等に応じた上限額を超えた場合、超えた分が支給されます。2026年8月からの制度では、70歳未満・年収約370万円~約510万円の方が医療費100万円の治療を受けた場合、自己負担は約9.3万円まで抑えられる例が示されています。

※出典:厚生労働省「高額療養費制度を利用される皆さまへ」

つまり、医療費への不安と死亡後の家族への備えは分けて考える必要があります。今回紹介する「家族への思いやり」は、基本的に万が一の死亡に備えるための保険です。

6.貯金があれば生命保険はいらない?

必要額を貯金で賄えるなら、死亡保障の必要性は下がる

生命保険は「万が一が起きたときに、自分だけでは準備しにくい金額」を保険で備える仕組みです。

そのため、すでに必要な資金を十分準備できている人にとっては、死亡保障を大きく持つ必要性が低い場合があります。

貯金だけで備える場合は「必要になる時期」も確認する

一方で、今後貯める予定のお金と、すでに手元にあるお金は同じではありません。

たとえば「10年後には1,000万円貯められる予定」でも、その前に万が一のことが起きれば、予定していた金額は準備できていません。

現在の資産でどこまでカバーできるかを確認することが大切です。

7.生命保険に入るべきか「1分チェック」

次の質問に順番に答えてみましょう。

Q1. あなたの収入で生活している配偶者・子ども・家族がいますか?
Q2. あなたが亡くなると、世帯の収入は大きく減りますか?
Q3. 遺族年金・勤務先の制度など、家族が受け取れるお金を確認しましたか?
Q4. 預貯金・資産・既契約の保険を差し引いても、生活費や教育費などに不足が残りますか?
Q5. 葬儀・死後整理などの急な費用を家族に負担させたくないですか?

Q1・Q2・Q4で「はい」が多い方は、死亡保障を検討する必要性が比較的高いと考えられます。

一方、扶養家族がおらず、必要な費用を十分な預貯金で準備できている場合は、大きな死亡保障を持つ必要性が低い可能性があります。

8.必要な死亡保障額を計算する方法

「必要な支出」から「準備できるお金」を引く

死亡保障額は、平均額や他人の加入額だけで決めるのではなく、自分の家族に必要な金額から考えます。

必要なお金 − 公的保障 − 預貯金・資産 − 既契約の保障
= 民間保険などで備えたい不足額

「必要なお金」には、家族の生活費、教育費、住居費、葬儀・死後整理などの一時的な費用を含めます。

そこから遺族年金、勤務先からの給付、預貯金、既契約の死亡保険金などを差し引きます。

不足額がゼロなら、無理に死亡保険を増やさなくてもよい

計算の結果、不足額がほとんどない場合は、死亡保障を追加する必要性は低いと考えられます。

逆に、数百万円・数千万円の不足がある場合は、その不足をどのように準備するかを検討します。

9.大きな死亡保障が必要とは限らない

子ども独立後などは「最低限の費用だけ」という考え方もある

生命保険というと数千万円の死亡保障をイメージする方もいますが、必要保障額は年齢や家族構成によって変わります。

子どもが独立している、配偶者にも十分な収入や資産があるなどの場合は、主な目的が「葬儀や死後整理などの一時的な費用」になることもあります。

その場合は、高額な死亡保障ではなく、必要な分だけ少額で備えるという考え方があります。

少額短期保険には死亡保障額の制度上の上限がある

金融庁の少額短期保険業制度では、少額短期保険業者が引き受ける「疾病による重度障害・死亡」の保険金額は、1人の被保険者について300万円が上限とされています。

そのため、少額短期保険は「家族の生活費を何十年分もまとめて準備する」というより、目的を絞って少額を準備したい場合に検討しやすい仕組みです。

※出典:金融庁「少額短期保険業制度について」

10.少額で備える死亡保険「家族への思いやり」

プラス少額短期保険 死亡保険
家族への思いやり
人生100年時代の“万が一”に、少額から備える死亡保険
満20~89歳 申込み可能 最長99歳まで更新可能 保険料は月々1,000円台から

プラス少額短期保険の「家族への思いやり」は、人生100年時代の万が一に少額で備えられる死亡保険です。

「高額な保障ではなく、葬儀や死後整理など必要な費用に絞って備えたい」「預貯金では少し不足する分だけ準備したい」といった方が検討しやすい商品です。

50万円~300万円の死亡保障から選べる

「家族への思いやり」は、死亡保険金額を50万円、100万円、150万円、200万円、250万円、300万円の6コースから選べます。

たとえば「大きな死亡保障は必要ないが、100万円程度だけ家族に残したい」と考える場合にも、目的に合わせて検討できます。

保険料は月々1,000円台からの負担少なく続けやすい料金設計
保険料は、ピンポイントで備えたい方でも続けやすい料金設定にしています。そのため月々2~3万円などの高額な料金は必要なく、葬儀費用から遺品整理などに備えられます。
20歳から89歳まで申込み可能、最長99歳まで更新可能

満20歳から89歳まで申し込みでき、最長99歳まで更新が可能です。1年ごとに契約期間が満了する掛け捨て型で、保険料は年齢に応じて変動します。

こんな方に向いています
  • 預貯金・公的保障を確認した結果、少額の不足がある
  • 葬儀・死後整理など、万が一の一時的な費用に備えたい
  • 家族に急な費用負担を残したくない
  • 数千万円の保障ではなく、必要な分だけ備えたい

11.持病が気になる方は「家族への思いやり 緩和型」

プラス少額短期保険 引受基準緩和型死亡保険
家族への思いやり 緩和型
持病・入院歴など健康状態が気になる方も検討しやすい死亡保険
満20~89歳 申込み可能 最長99歳まで更新可能 4つの告知

「生命保険は必要だと思うけれど、持病や過去の入院歴があるため加入できるか不安」という方は、引受基準を緩和した「家族への思いやり 緩和型」も選択肢になります。

4つの告知で申し込みを検討できる

「家族への思いやり 緩和型」は、保険契約の引受基準を緩和した死亡保険で、4つの告知で申し込みが可能です。

これまで他社保険で持病や既往歴で断られてしまった方でも、申し込みやすく万が一に備えることができます。

詳しく告知することで通常型を検討できる場合もある

健康状態についてより詳細に告知することにより、保険料が割増されていない通常型の「家族への思いやり」に申し込みできる場合があります。

最初から緩和型だけに決めつけず、まずは気軽に資料請求やお問い合わせで確認してみてください。

12.「家族への思いやり」と「家族への思いやり 緩和型」の選び方

比較ポイント家族への思いやり家族への思いやり 緩和型
主な対象少額の死亡保障を準備したい方持病・通院歴など健康状態が気になる方
申込年齢満20~89歳満20~89歳
更新最長99歳まで最長99歳まで
健康状態所定の告知・審査あり引受基準を緩和。4つの告知で申込みを検討
まず考えたい人健康状態に大きな不安がない方通常型への申込みに不安がある方

※緩和型は責任開始日から6か月以内に支払事由が発生した場合、死亡保険金の支払額は50%に削減されます。

健康状態に大きな不安がない方は、まず通常型の「家族への思いやり」を確認しましょう。

持病・服薬・通院・過去の入院や手術歴などが気になる方は、「家族への思いやり 緩和型」の資料もあわせて確認すると比較しやすくなります。

13.生命保険を考えたいタイミング

結婚・出産で守る家族が増えたとき

結婚や出産により、家族の生活が自分の収入に依存するようになったときは、死亡保障を考える代表的なタイミングです。

住宅購入・転職・独立など家計が大きく変わったとき

住宅費や収入、公的保障が変わるタイミングでは、必要保障額も変わります。特に会社員から自営業へ変わる場合などは、勤務先の保障がなくなることもあるため確認しましょう。

子どもが独立したとき

子どもの教育費が不要になると、必要な死亡保障額が小さくなることがあります。

「家族の長期的な生活費」から「葬儀や死後整理などの一時的な費用」へ目的が変わるなら、保障を小さく見直すことも選択肢です。

14.生命保険に入るべきか迷う人のよくある質問

Q.独身でも生命保険に入るべきですか?

扶養家族がおらず、十分な預貯金がある場合は、大きな死亡保障の必要性は低い可能性があります。ただし、葬儀・死後整理などの費用を家族に負担させたくない場合は、少額の死亡保障を検討する考え方もあります。

Q.貯金はいくらあれば生命保険はいらないですか?

一律に「○万円あれば不要」とは言えません。家族構成、生活費、教育費、住宅費、公的保障などで必要額が変わるため、「必要な支出-公的保障-預貯金等」で不足額を計算することが大切です。

Q.20代でも生命保険に入るべきですか?

年齢だけでは決まりません。20代でも扶養家族がいる場合は死亡保障の必要性が高くなる一方、独身で十分な預貯金があり扶養家族がいない場合は必要性が低いこともあります。

Q.50代・60代から生命保険に入る意味はありますか?

子どもが独立した後でも、配偶者の生活費、葬儀や死後整理などに備える目的があります。ただし若い頃と同じ大きな保障が必要とは限らないため、現在の必要額を改めて計算しましょう。

Q.持病があると生命保険には入れませんか?

健康状態によっては通常型への申込みが難しい場合がありますが、引受基準を緩和した保険を検討できる場合があります。プラス少額短期保険では「家族への思いやり 緩和型」を用意しています。加入可否は告知内容等による審査で決まります。

Q.生命保険と医療保険は両方必要ですか?

備えるリスクが異なるため、一律に両方必要とは言えません。死亡後の家族の生活に備えるのか、入院・手術時の費用に備えるのかを分け、公的保障と預貯金で不足する分を確認しましょう。

15.まとめ|生命保険は「必要な分だけ備える」ことが大切

生命保険は、全員が必ず入るべきものではありません。

まず、自分が亡くなったあとに家族が必要とする生活費・教育費・一時的な費用を整理し、遺族年金などの公的保障、預貯金、既契約の保険などを差し引きましょう。

不足がなければ無理に死亡保障を増やす必要性は低く、不足があるなら、その分をどのように準備するかを考えます。

特に、子どもが独立した後などで「数千万円の保障は必要ないが、葬儀や死後整理などのために少額だけ備えたい」という場合は、少額死亡保障が選択肢になります。

プラス少額短期保険の「家族への思いやり」は、50万円~300万円の6コースから死亡保障を選べます。健康状態が気になる方は、4つの告知で申し込みを検討できる「家族への思いやり 緩和型」もあります。

「自分にはどのくらいの保障が必要か」「通常型と緩和型のどちらを確認したらよいか」と迷ったら、まずは資料を取り寄せ、保障内容・保険料・告知内容・更新条件を落ち着いて確認してください。

PS202608A-45-11

ページ上部へ戻る

保険商品一覧

生活保障保険

スマート共済

告知は1つだけで入院などに備える

詳しくみる

死亡保険

家族への思いやり

人生100年時代の万が一に備える死亡保険

詳しくみる

引受基準緩和型死亡保険

家族への思いやり緩和型

持病がある方も申し込みやすい死亡保険

詳しくみる

入院一時金特約付差額ベッド費用補償保険
引受基準緩和型

手ごろであんしん入院保険 緩和型

持病のある方もお申し込みいただけます

詳しくみる

差額ベッド費用補償保険

差額ベッド代保険

入院時の差額ベッド代実質負担分を補償します

詳しくみる

差額ベッド費用補償保険
引受基準緩和型

差額ベッド代保険 緩和型

持病のある方もお申し込みいただけます

詳しくみる

生活総合保険

生活総合保険

必要な備えを自由に組み合わせ

詳しくみる

無告知型女性特有疾病一時金保険

なでしこ保険プラス

告知なしで入れる女性のための保険

詳しくみる

生活保障保険_選択型

ジャスティス

驚きの保険料で最大1,800万円の死亡保障!

詳しくみる